【年長】キッズワークプラスを始めた感想|通常ワークとの違い・難易度をレビュー
キッズワークプラスを10月号から始めました 年長の次男が、2026年10月号からキッズワークプラス(正式名称:知育プラス)を始めました。 キッズワークプラス(知育プラス)とは キッズワークプラスは、こどもちゃれんじじゃんぷのオプション教材です。教材の表紙には「キッズワークプラス」と書かれていますが、公式コース名は「知育プラス」です(2026年10月時点)。 ...
キッズワークプラスを10月号から始めました 年長の次男が、2026年10月号からキッズワークプラス(正式名称:知育プラス)を始めました。 キッズワークプラス(知育プラス)とは キッズワークプラスは、こどもちゃれんじじゃんぷのオプション教材です。教材の表紙には「キッズワークプラス」と書かれていますが、公式コース名は「知育プラス」です(2026年10月時点)。 ...
【2026年9月28日追記】 9/27(日)の入会特典「持ち方ばっちり勉強セット」の受付は終了しました。ただし、10月号への申し込みは10月18日(日)まで受け付けています。最新のキャンペーン内容は公式サイトでご確認ください。 ...
長男は早生まれです(早生まれとは1月〜3月生まれのことです)。 小学校入学前、私がいちばん心配していたのがひらがなの読み書きでした。「早生まれだから」で全部片付けるのはよくないとわかっていても、入学前から入学後にかけて、ひらがなには本当に苦労しました。 ...
次男が来年4月に小学1年生になります。現在はこどもちゃれんじじゃんぷ(年長)をハイブリッドスタイルで受講中ですが、小学講座はチャレンジタッチ1年生へ移行することにしました。 ...
「2人目も入会させたいけど、兄弟だと何かお得になる?」 こどもちゃれんじや進研ゼミを検討していると、「兄弟割引」「紹介制度」という言葉を目にします。でも、この2つの違いがわかりにくい。我が家は長男が進研ゼミ、次男がこどもちゃれんじを受講していて、次男の入会時に兄弟向けの特典を利用しました。手続きは思ったより簡単でした。 ...
「今日もやってない」「昨日もやってない」——そんな日が続いたこと、ありませんか? 次男はこどもちゃれんじを年中から始めて、今は年長になりました。毎日コツコツやっている長男とは違い、次男はやりたくないモードに入ると何日も続けてやらない時期がありました。 ...
「タブレットと紙、どっちがいいの?」。こどもちゃれんじや進研ゼミを検討するときに必ずぶつかる疑問だと思います。我が家は年中まで紙のワークを使い、年長からタブレット(チャレンジタッチ)に切り替えました。切り替えて3年経った今、正直な感想をお伝えします。 ...
「こどもちゃれんじや進研ゼミ、いつ入会するのが一番お得なの?」という疑問、よくあると思います。我が家は長男・次男で入会のタイミングが違っていて、それぞれ使った特典も異なりました。2人分の体験談と、料金の仕組みをまとめてお伝えします。 ...
「今月のワーク、全然終わってない…」「もう来月号が届いてしまった」そんな状況になったとき、どうすればいいか悩んでいませんか?結論から言うと、その月にやりきれなくても、溜めておけば大丈夫です。捨てなくていいし、焦らなくていい。長男(進研ゼミ)と次男(こどもちゃれんじ)の2人分の実例から、我が家の消化作戦をお伝えします。 ...
「兄弟に2講座はさすがに高い?」「管理が大変になる?」「下の子にも入会させるべき?」そんな疑問に、実際に兄弟で進研ゼミ+こどもちゃれんじをかけもちしている立場から正直にお答えします。結論として、管理は思ったより大変ではなく、2講座で塾1つ分より安いと感じています。 ...
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