【進研ゼミ赤ペン先生】1年生のころほぼ出せなかった我が家が毎月提出できるようになった話
進研ゼミの赤ペン先生、毎月ちゃんと出せていますか?「出せていない月がある」「そもそもあまり気にしていなかった」というご家庭も少なくないと思います。我が家がまさにそうでした。長男が1年生のころはほとんど出せておらず、2年生から毎月提出できるようになった経緯と、親としての活用法をお伝えします。 ...
進研ゼミの赤ペン先生、毎月ちゃんと出せていますか?「出せていない月がある」「そもそもあまり気にしていなかった」というご家庭も少なくないと思います。我が家がまさにそうでした。長男が1年生のころはほとんど出せておらず、2年生から毎月提出できるようになった経緯と、親としての活用法をお伝えします。 ...
「今月のワーク、全然終わってない…」「もう来月号が届いてしまった」そんな状況になったとき、どうすればいいか悩んでいませんか?結論から言うと、その月にやりきれなくても、溜めておけば大丈夫です。捨てなくていいし、焦らなくていい。長男(進研ゼミ)と次男(こどもちゃれんじ)の2人分の実例から、我が家の消化作戦をお伝えします。 ...
「兄弟に2講座はさすがに高い?」「管理が大変になる?」「下の子にも入会させるべき?」そんな疑問に、実際に兄弟で進研ゼミ+こどもちゃれんじをかけもちしている立場から正直にお答えします。結論として、管理は思ったより大変ではなく、2講座で塾1つ分より安いと感じています。 ...
次男のこどもちゃれんじを始めるとき、「チャレンジパッドは買わずに家のiPadで受講できる」と知りました。結論から言うと、ハイブリッドコースを選んで正解でした。鉛筆の練習もエデュトイも手に入って、チャレンジパッドを買わずに済んだのも良かったです。1年以上使ってわかったことを正直にお伝えします。 ...
チャレンジパッドを小1から3年間使ってきた正直な感想は、「親の手間がほぼゼロで続けられる、コスパの良いタブレット」です。ただし、タッチペンのトラブルあり、保険のモヤモヤあり。良いことも悪いことも包み隠さずお伝えします。 ...
小2の長男と一緒に漢検10級を受験して、無事合格しました。「余裕で合格」とはいかず、意外とギリギリだったのが正直なところです。初めての検定試験に不安だった長男と、漢字が得意ではない私が、どうやって合格したのか。きっかけから当日の様子まで、リアルに書きます。 ...
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